会社案内

お客様のニーズに万全の体制でお応えします。

プラスチック射出成形機の成形品取出しロボットおよび周辺合理化機器の総合メーカーとして、ハーモは製品の開発から販売まで、一貫した体制を構築しています。
国内はもとより世界各国に拠点を設け、グローバルなマーケティングにより、製品の販売のみならず、お客さまのご要望にお応えするための情報収集、さらに技術サポート等を行いながら、常にお客さまと密接な関係を築いています。生産環境の自動化・省力化に求められるスピード、正確さ、効率性、安全性など、ハイレベルかつ多岐にわたるニーズを把握し、万全のアフターサービスとともに当社製品をお届けします。

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会社概要

商号 株式会社 ハーモ
本社・工場 〒399-4595 長野県上伊那郡南箕輪村4124-1
【製品お問い合わせ窓口】Tel:0265-73-3699
【総務・経理部門】Tel:0265-72-0111(代)
【海外営業部門】Tel:0265-73-8820
【品質保証部門】Tel:0265-73-8861
【営業推進部門】Tel:0265-73-3699
【技術部門】Tel:0265-73-2773
【製造部門】Tel:0265-73-2765
【購買部門】Tel:0265-73-2775
伊那工場 〒399-4501 長野県伊那市西箕輪7621-10
【周辺機器製造部門】Tel:0265-76-5061
【加工部門】Tel:0265-76-1041
箕輪工場 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪10320-9(株)THD内
【パーツ製造部門】Tel:0265-75-5600
事業所 国内営業所/15拠点、海外支店(現地法人)/5拠点、海外駐在員事務所/3拠点、海外工場/1拠点
創業 昭和37年(1962年)6月19日
資本金 290,500,000円
代表取締役 濱 秀明
事業内容 産業用ロボット(射出成形品自動取出装置)プラスチック成形機周辺合理化機器の開発・製造・販売
関連グループ会社 財団法人ハーモ美術館
(株)日本ピスコ (株)ピスコ販売 (株)ピスコ信販
哈模机械科技(蘇州)有限公司

会社沿革

昭和37年 06月 設立 資本金100万円。
岡谷市湖畔において信越電子産業(株)として発足し、一般自動制御装置の開発、製造販売を開始する。
昭和39年 06月 100万円増資 社名をハーモ電機(株)と改め、繊維業界を主体とした自動制御装置を開発、販売する。
昭和44年 09月 プラスチック成形品取出装置「ATOM」3機種、確認装置3機種を開発、発売する。
昭和47年 04月 社名を「株式会社ハーモ」と改める。
昭和52年 03月 本社所在地を岡谷市湖畔から東京都足立区に移転する。
昭和56年12月 ロボットの量産体制に伴い、長野県伊那市に伊那工場を新築する。
昭和58年 07月 成形機周辺機器部門が独立し、(株)ハーモエムエーシー設立される。
昭和61年 02月 (株)ハーモ総研設立される。
昭和62年 04月 管理業務全般にコンピューターを導入する。
昭和63年 08月 (株)ハーモエムエーシーを合併する。資本金1億1千万円。
平成 02年 04月 ハーモ美術館設立される。
平成 03年 03月 長野県伊那地域に社員寮を新築する。
平成 04年 03月 長野県上伊那郡に本社工場を新築、移転する。
平成 06年11月 日本電装(株)〔現(株)デンソー〕とサーボ機共同開発契約の調印をする。
平成 07年 08月 日本電装(株)〔現(株)デンソー〕とサーボ機OEM契約の調印をする。
平成 08年 06月 本社所在地を東京都足立区から上伊那郡南箕輪村に移転する。
平成 08年 09月 「ISO9001(国際品質保証管理規格)」認証取得。
平成 09年10月 濱秀明代表取締役社長に就任。
平成11年 07月 資本金を2億2千万円に増資。
平成14年10月 (株)ハーモ総研を合併し、資本金を2億9050万円とする。
平成21年 03月 ハーモスクール開講
平成23年 02月 中国に初の海外工場を立ち上げ、中国江蘇省蘇州市「哈模机械科技(蘇州)有限公司」設立
平成24年 06月 創立50周年
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